専大・「社会学原論」(火・1)の第一回レポートの課題です。
↓ ワードファイルになっています。ダウンロードして使って下さい。
執筆・提出等に関する説明は、4/24授業の授業で。
GW連休明け・5/8(火)の授業で、回収・採点します。
昨日・4/23のエントリー=「目の当たりにするものは全て結果…」(『アエラ』NO.49の記事)を参照してください。
昨年度、『アエラ』(No.49=10/30号)に
「目で見た物事は全て結果である…」、などと発言していました。
「社会学原論」や「基礎ゼミナール」、「社会調査実習」などで同様のことに触れています。
http://www.acc.senshu-u.ac.jp/koho/sendaikoho/aera_06/AERA_06_senshu_10.pdf
あるいは
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「環境社会学」を受講しているみなさん。
初回授業(4/19)はいかがでしたか?
是非、感想などを↓comments欄にお願いします。
さて、今日、授業最後にお話しした「分査レポート①」の用紙をここに貼り付けておきます。
各自、ダウンロードして執筆し、5/10授業に持参して下さい。
授業冒頭で「分査」します。
分査レポート用紙の上部に「タイトル」欄があります。「課題」に即して執筆した各自のレポートに、適切なタイトルを「必ず」付してください。
●次週=4/26の授業は、私事により休講とさせていただきます。
「専修大学・社会調査実習Ⅰ(社会調査論・実習Ⅱ)」の4/18の授業内容と課題です。
今日は、まず、
●自己紹介を兼ねて履修者の「1分スピーチ」を行いました。
お題は、「阪神大震災についての個人的なイメージand/or知識に基づいて、今年度現地調査で調査・吸収したいことがら」
このスピーチ内容を各自ワープロし上げして、次回授業の冒頭に教室でTA高田先生に手渡して下さい(FD、CD、USBメモリ等)。
●本日は各自、関心にしたがって文献等を一点持参してもらいました。
本日配布した資料「本を読むとは」pp.50-70にしたがって、「文献ノート」のトップページまで作成して次回授業にのぞんで下さい。
●各自、以下の二点に留意して『少年H』を読み進めて下さい。
①各自の関心に沿う事例・記述をピックアップする
②終戦間際と1995年以降の摺り合わせ(地名と出来事)
●次回(4/25)授業では、
①各自の問題関心(第一次的な暫定的なもの)にしたがってグルーピングして議論をはじめます。
②被災地のresearchにとって不可欠の論点を若干、講義します。
③「文献ノート」作成作業を授業内で継続します。
●各自の文献に加えて必ず、昨年度の報告書を必ず持参して下さい。
2007年度・社会調査論実習(大矢根クラス=水3@98B)の履修者の皆さん。
ここ ↓ に今年度の履修者名簿(雛形)をおきます。
Download file
履修者の皆さん、各自でダウンロードして必要箇所を記入し、E・mail添付ファイルでTA高田先生(メールアドレスは↑のワードファイルの最下段に出ています)へ提出してください(〆切厳守)。
ダウンロードしたかたは、記念に下の↓「Comments」に一言かきこんでみてくださいね。