今年度(2006年度)の大矢根ゼミナールの卒業論文をここにアップします。
今年度は6本の卒論が提出されました。
【06年度・大矢根ゼミ卒論】
本間クン Download file
伊藤クン Download file
木村サン Download file
田附サン Download file
阿部サン Download file
阿部サンの卒論は巻末にカラー刷り資料が添付されています。今日ここでは添付ファイル容量制限のため提示できません。後日、解像度等を落として再掲します。
荒川クン Download file(前半) Download file(後半)
荒川クンの卒論は添付ファイル容量制限のため、前後半に二分割してあります。
●昨年度=2005年度は、大矢根がサバティカルでNZ(ワイカト大学)に出ていて不在だったので、その間は、川西崇行先生にゼミの指導をお願いしました。
川西先生、こうやってどうにか6本出ました。
●今週水曜日=1/24の午前中に、口述試験が実施されます。
今年は秋吉美都助教授が副査です。シカゴ大学仕込みの秋吉先生はこの口述試験を「Defence」と呼称して気合い入っています。
短い時間ですが激論が交わされることと思います。
●ゼミOG/OBのみなさん。
今年もどうやらこうして卒論が完成しました。
後輩達の力作に労いの言葉やコメントなどを是非お寄せください。
昨年度の卒論については、
北山クン http://disasterjune.com/lecture/archives/200602/26-1741.php
高田クン http://disasterjune.com/lecture/archives/200602/28-1801.php
大西クン http://disasterjune.com/lecture/archives/200603/01-1811.php
古越サン http://disasterjune.com/lecture/archives/200603/06-1838.php
とアップしてあります。あわせてご覧ください。
このようにOB/OGのみなさんの卒論も少しずつですがPDF化してここにアップしていきます。
●例年の通り、「卒論の概要」は『専修社会学』(No.19)に掲載されます。『専修社会学』は武道館での卒業式、3月22日に発刊し、卒業生に卒業証書とともに手渡されます。