本日、9月28日の授業では、
S.H.Prince,Catastrophe and Social Change,の第二章・第一パラグラフ(p.35)をじっくり読み込みました。
次週も続く数パラグラフを輪読形式で丁寧に読み進めていきます。
みなさん、 ↓
http://disasterjune.com/lecture/archives/200609/26-1422.php
をたよりに、しっかり目を通しておいて下さい。
2006年度前期・「基礎ゼミナール」(大矢根クラス)のみなさん。
『前期修了小論集』がまとまりましたので、ここにアップします。
各自、ダウンロードして、必要に応じてプリントアウトしてください。
春のフレッシュマンセミナーが一つのきっかけとなって、こうした現地踏査に基づく小論集がまとまりました。
各自、それぞの問題関心をもって臨んだ現地調査でした。 その後のグループディスカッション等を通して、少しずつ論点が整理・統合されて、このような形にまとまりました。
後期のゼミナールでは、より社会学的調査研究の実際に踏み込んだ授業展開になります。
積極的に取り組んでください。成果を期待しています。
大矢根
↓ ここにアップしてあります。 ファイルが大きいため、「前半」「後半」の二つに分割してあります。PDFファイルです。
Download file ← 「前半」
Download file ← 「後半」
専修大学社会学専攻2(3)年生の受講生のみなさん。
夏休み課題の邦訳のとりまとめができました(一名、未提出ですが…)。
これを各自ダウンロードして、目を通しておいて下さい。
そして、木曜2時限目の授業に持参してください。
ゴメンなさい。
操作の不手際がありました。ダウンロードできませんでしたね。
直しました。
「リッチテキスト版」と「テキスト」版があります。
Download file ← リッチテキスト版
Download file ← テキスト版
●大変遅くなりましたが、ここに ↓ 最終版を置きます。全員分揃いました。 これを見た人は、この最終版をダウンロード&プリントアウトしてください。
Download file ← 最終版です。