両親は明日の早朝、オークランド空港から成田に飛びます。
ということで、オークランドに前泊することになり、夕方、ハミルトンからオークランドまで、みなで送りました。
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で、いつものことながら、オークランドと言えば海の幸=「有明」のお刺身でフェアウエルパーティー。
ホテルはオークランドの港の真ん前(全室オーシャンビューですって)。
僕が日頃愛用しているオーストラリアのホテル予約サイトで格安に確保できました。http://www.needitnow.com/NeeditNow/NeedItNow.asp
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みなさん、どうもお疲れ様でした。
ルトルア週末小旅行の二日目。 ルトルアからハミルトンへの帰路、テ・ワイホウの清流に案内しました。
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川底からは、そここで水がわき出ていて、水藻の合間に、50cm超のニジマスが悠然と泳ぐ様がすぐそこ、目の前に見えます。
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両親のNZ訪問も残すところあと数日。
この週末は、少しゆっくり休み休み…、ということで、ルトルアの日本式温泉に行くことにしました。
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僕は所用で先日から北島・東海岸のギズボーンに行っていたので、一行とはルトルアで合流。
ルトルアでただ一軒の日本式温泉宿・「テルメ」へ。 内湯二つのほかに露天風呂もあって、満点の星空を見上げながら裸で入るお風呂は、やっぱりいいねぇ。
夕飯の韓国料理で乾杯 !!
温泉やアジアの食材に触れるととたんに元気を取り戻す我々でした。
こちらに来て、どうしてもやってみたいことがありました。
オートバイで、ワインディングロードを走ること。 それも、憧れのあのバイクで…。
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青山一丁目・ホンダ本社にて(05.4.29) ハミルトン自宅・庭にて(05.10.26) 購入した隣町のCambridge Motor Cycle前で(05.10.25)
憧れのあのバイクとは…。 ずばり、「HONDA CX500-Turbo」。
もう少しで、あの幻の絶版車を入手できるところまでこぎ着けたのですが、惜しくも逸してしまいました。 その顛末はまた別の機会に。
そして、この度入手したのが、「SUZUKI GSX400X」。 通称「東京タワー」。1986年発売の中型バイク(僕のは87年製のNZ・new)。
「イレブン・刀」をデザインした、かのハンス・ムート氏が、「東京タワー」に触発されてデザインしたモノで、カラーリングといい、デザインといい、まさに「東京タワー」。
こちらでは中型免許とか限定解除とかいうカテゴリー分けはないから、僕の国際免許(自動二輪つき)は原付でもハーレーでも乗れるわけで、せっかくだから大きなバイクを!! と思ってはいたのですが、オークションサイトや展示車両を見ているうちに、「あの頃のあの名車」に目が釘付けになってしまいました。
リッター150馬力に150Kgの軽量ボディ。 シングルシート風のシートアレンジに、セパハン、集合管に油冷ユニットと、当時の最先端が詰め込まれた名車です。
当時は(そして今も東京の自宅ガレージに眠っていますが…)HONDA・CX-Euroにゆったり乗っていて、こうした高性能マシンには目もくれなかったのですが…。
でも、実は乗ってみたいと思っていたんです、ずっと。
10月下旬に購入し、早速500Kmほど走って、ギズボンの洪水被災地の踏査に行ったまではよかったのですが…。
そこでエンジンストール。 どうやら、イグニッション・コイルの不調。 そのまま現地のSUZUKIディーラーのピットに入ってしまいました。
絶版車だけに部品の調達に数週間を要し、やっと一昨日、修理完了。
ということで、昨日、ハミルトンから高速バスで一路ギズボンへ7時間のバスの旅。
一泊して今朝、引き取り、ここから300Kmほど北上して、家族が週末小旅行に来ているルトルアで合流することになりました。
絶好調の赤・黒マシン。 23Km/lの好燃費で無事、ルトルアに着きました。
今日は、洋クンの幼稚園のプチ遠足でした。
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近くの牧場へ。 ロバさんに乗れるというので楽しみにしていました。
生まれたばかりの羊の赤ちゃんをだっこしたり、お友達とミニカーで爆走したり…。
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コロマンデル半島、モーターキャンプ旅の二日目。
今日はまず、キャンプ場近くのコロマンデルの街から数分のところにある、Driving Creek Railwayと言う150年前の金鉱山掘り用のミニ鉄道(blogの7月30日参照)に乗ってみました。
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夕方、このモーターホームを返却します。
オークランドの返却所まで、夕方、ハミルトンから我々をピックアップしにやってきた面々と合流し、翼のたってからの希望で、オークランドで海鮮料理へ。
「桂」か「有明」か? と悩んだ末、今晩は「有明」。 満腹でハミルトンに着く頃は、こども達は爆睡でした。
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昨日一日、ハミルトンの自宅でゆっくり休んで、今日からは一泊二日で、近場のコロマンデル南東に繰り出してみることにしました。

せっかく借りたモーターホームですから、もう少し走ってみようということで…。
翼は学校があるから、僕と両親の三人で、ハミルトンの北東、コロマンデル半島に行ってみることにしました。
目標は、夕日の綺麗な海辺。
まずは、道中、我が家の定番・テアロハの温泉で一服。
一路北上し、コロマンデル半島の付け根、テームズで情報を収集するも、なかなかめぼしい所が見つからず。
取りあえず北上してみることに。
かなり険しいワインディングロードを2時間弱北上し、コロマンデル半島の中庸、コロマンデルの街を少し過ぎたところに、イメージピッタリのキャンプ場を発見。
ロングベイ・モーターキャンプ場。 ここに決めました。
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先ほどまでの雨もウソのように上がり、なんとも美しい夕日。それに天の川、満点の星空。
夕飯は、道路沿いの出店で仕入れたグリーンマッスル、ホタテ、カキの貝づくし。
「あたったら怖いねぇ」などといいながら、正露丸をまずは4錠ずつ。 そしてワインで乾杯でした。
NZ北島の東海岸・ギズボンの郊外に位置するテ・カラカ(Te Karaka)。
この街でかけがえのない出会いに恵まれました。
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10月の下旬、その前の週に見まわれた大洪水のひととおりの復旧が進みつつあるとの情報を得て、さっそく現地を訪れてみました。
ハミルトンから南東に約400Kmの北島・東海岸まで、買ったばかりのオートバイ(GSX400X)で、初のロングツーリングでした。
ところが、その帰路。 ギズボンの街から50Kmほど郊外の山の中で突然エンジンストール。
タンクをはずして点火系のチェックを試みましたが、復活ならず。
どうにかわずかに生きている片肺(4気筒のうちの2気筒)だけで、最寄りの街までたどり着き、目に飛び込んできたガソリンスタンドに駆け込みました。
しばらくいじってみましたがやっぱりダメ。
親切にもガソリンスタンドのご主人がAA(日本のJAFに相当)に電話をかけてくれました。
そして、平静を装うも落胆している僕に、実に絶妙のタイミング、スタンスで声をかけてくれました。
「まあ、中に入りなよ」と、遠慮する僕の手を引いて、店の裏のプライベートスペースに導いてくれます。 手には包帯がグルグル。いましがた、透析を終えたばかりだそうです。
「ホワイト? ブラック?」とたずねられ元気なく「ホワイト・プリーズ」とこたえると、温かいコーヒーの入ったマグカップが。
今日の顛末や自己紹介をしているうちに、店長ご夫妻の娘さんが二人の孫娘を連れて遊びにやってきて…。
こども達とじゃれているうちに、とても気が楽になってきました。
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1時間ほどして、AAが到着。 メカニックと二人がかりでレッカー車に積み込み、僕も同乗してテカラカの街を後にしました。
オートバイは、ギズボンのAA事務所を経由してSUZUKIディーラーの倉庫へ。
「直ったらまた来るね」とレッカー車で店を後にする僕を皆で見送ってくれました。
**********
そしてそれから約一ヶ月。
やっとのことで部品調達、修理が終わったとの連絡が入り、ハミルトンから高速バスを7時間乗り継いでギズボンの街に着き、一泊して翌朝、オートバイを引き取って、早速、テ・カラカのあのガソリンスタンドを訪ねました。
オートバイがスタンドに入るなり奥さんがかけ出てきて、「やっとやって来たわね。毎日噂してたのよ」と。
そのうちにご主人も出てきて…。 ウェイン&スーご夫妻。
「まあまあ入れよ」と永年の知人のように店の裏のプライベートスペースに通してくれて、コーヒーを入れてくれます。 心ばかりのお礼の品を手渡すと、たいそう喜んでくれました。
前回は気がつきませんでしたが、店の奥の壁には額に入った記念写真がビッチリ。
ご主人のウェインは地元ギズボーンのラグビーチームの代表をつとめた人でした。
「僕もずっとラグビーをしてたんですよ。最初はフランカーで、それからハーフもやったりして、スタンドとセンターが長かった」なんて話し出すと、不思議と僕の英語も流暢になっていきます。
ちょうど次々回ワールドカップ開催地として日本とNZが争ってNZが勝ったのが昨日のトップニュースだったこともあって、話しはコミュニティにおけるラグビーを通しての青少年育成に展開。
「そういう文化が定着していなくてはワールドカップ誘致はありえないよね」と、今でもグランドに足を運びこども達の相手をしているウェインからチクリと一言…。
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「そろそろ行かなくては…」と言う僕に、「次はいつ来る?」「クリスマスには家族で泊まりに来いよ」と、温かく見送ってくれました。
とてもフレンドリーなNZ気質にラグビーを介しての阿吽の呼吸。 とてもいい出会いでした。
タウポ湖を見下ろす丘の上のモーターキャンプ場で朝を迎え、朝食をとってから、タウポ湖付近をブラブラ。
NZに精通されている社会学者・加藤秀俊さんの「旅行日誌」(http://homepage3.nifty.com/katodb/)。
これを読んでいたこともあって、是非、マオリの「マラエ」を見てみたいとのことで、観光用のマラエを訪問。 運良く団体客もいず、とても静かなマラエを見学。
地熱発電所の隣に位置し、温泉が敷地内でももの凄い蒸気を吹き上げていて、それが湯ノ花を結晶させながらコバルトブルーの幻想的な色合いの流れを作っていました。
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明日は翼の学校もあることだからと、夕方早めにハミルトンに帰宅。
週末の小旅行でした(オークランド→ハミルトン→ルトルア・グルーレイク→タウポ→ハミルトン)。
ブルーレイクの静かな湖畔で起床。 モーターホームで軽く朝食をすませ、出発。
今日は、ここから1時間弱の距離、タウポまで行くことにしました。
タウポ湖が見渡せる丘の上のモーターキャンプ場。 温泉施設もついているというので、ここにしました。

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ワイカト川はここタウポ湖に源を発します。 そして、すぐに壮大なHuka滝。
両親が八ヶ岳で飼っているのと同種のボーダーコリーを見つけてしばし歓談。
今日はこの後、この牧羊犬が羊や牛を追う様を車窓から見られて、両親もNZ旅行の一つの目標を達成したようです(「本当に羊・牛を追う様を見てみたい!!」とのリクエストでしたので)。
6月の北京訪問に続いて、約半年後の11月18日、今度はここNZハミルトンに僕の両親がやって来ました。
大手旅行会社の豪華なNZ周遊ツアーで、まずは一週間ほど南島を豪遊(クライストチャーチ、マウントクック、クイーンズタウン、ミルフォードサウンドなどを回ったようです)。
御一行様とは北島・オークランドで分かれて、そのまま一週間ほど我が家でゆっくりすることになりました。
今日は金曜日。
翼(長男・ハミルトン地元小学校の5年生)の学校が3時にひけるので、ピックアップしてそのまま週末小旅行に繰り出すことにしました。
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まずは、お昼頃に両親とオークランドの宿泊先のホテルで待ち合わせ。
空港そばのApolloレンタカー会社で、モーターホームをレンタル。
今回は、我が家4人(夫婦+子供二人)に僕の両親二人なので、6人が乗り込める「6berth(六人就寝用)」をチョイス。
ダブルベッドが3つに、リビング、キッチン、トイレ&シャワー付きの豪華版。
これだけ設備が整っているとそのサイズも半端じゃなく大きくて全長6m超に、6速ミッション、ターボ・ジーゼル。
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今日はあんまり長距離は走らないようにしようということで、オークランドで落ち合ってからハミルトンの自宅まで100Kmほど南下し、翼を小学校でピックアップしてさらに南下。 温泉町ルトルアの喧噪から15分ほど離れた静かなブルーレイクという湖畔のモーターキャンプ場で一泊することに。
今晩はここでゆっくり休みます。
我が家には一週おきに「芝刈り」のおじさんがやってきます。
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不動産屋さんから一週間おきに「芝刈りサービス」がやってきます。
家の前の道路に小型トラックが止まり、芝刈り車と手押しの芝刈り機を下ろします。 二人一組で30分くらいの作業です。
「ガー」っと、轟音の作業です。
おじさんは、芝刈り車にのって、庭を端から四角く回ります。 おねえさんは、植木や歩道の飛び石の回りなど、細かい箇所を「手押し式芝刈り機」で丁寧に刈っていきます。
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この家の入居契約時に、「芝を刈ってくださいね」と言われた際に、「芝刈り機は、物置にありますか? なければ、一台貸してください」と、答えたところ、「それじゃあ、こちらで手配します」と。
ちなみに、このあたりの大型公園の芝刈りはこんな巨大な芝刈り車で行われています。 こちらは市当局の事業で、だいたい一週間に一回のペースです。
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今週末、フラッと北島西海岸にドライブに行ってみました。
東海岸は、タウランガやギズボン、ネィピアなど、とても有名で賑わう海岸があるのですが、西海岸はどうもそれらしい名前は聞かれません。
ハミルトンのまん中を流れるワイカト川は、このあたりは中流にあたります。 ここから北に向かって流れ、オークランドの手前で西に折れ、北島西海岸に注ぎます。
今日はその最下流・Port Waikatoに行ってみました。
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←クリックで大きくなります。 『AA Touring Map 2005』より
ほとんど人気はなく、打ち寄せる大きな波でけむる静かな海岸でした。
サーフィンをする人が4~5人。 それに対して、ライフガードが10人以上。 でも、ライフガードものどかに楽しそうに砂浜で遊んでます。
四輪バギーで浜を爆走したり…。 あれって、訓練なのかなぁ?
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我々は波打ち際の岩場で、水遊び。 スーパーで3$/Kgほどで売っている食用のグリーンマッスルがビッチリ。 ダシをとったら美味しそうな手のひらサイズのカニもウヨウヨ。
こちらではこうした海産物を食す文化はあまりないので、こうして目の色かえて岩場を囲んでいるのは、我々ぐらいのものでした。
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毎週末・金曜日の夕方、だいたい6時頃から日の暮れる8時頃まで。
近くの公園で、このところ毎週、タッチラグビーの試合が行われています。
日頃は閑散としている大きなClyde公園。 だいたいラグビー場が5面ほどとれる大きさです。
そこにこのところ金曜日の夕方になると、車がビッチリ横づけされます。

週に1~2日、こうした大きな公園やワイカト大学キャンパス内の芝生(巨大なグランド)でも、お揃いのジャージを身につけた数人のグループが、タッチラグビーの練習をしていました。
11月初旬でNPCの公式戦が終わり、そろそろ夏場を迎えてラグビーはシーズンオフかな…、と思っていたのですが…。
大きな公園ではラグビーにかわってクリケットをする人が目立ち始めていました。
が、やっぱり少人数でボールを蹴ったり回したりする面々がいました。
この週末のタッチラグビー大会に出場する面々だったのですね。
今日はちょっと覗きに行ってみました。 見てびっくり。 とってもウマイ。 半端じゃなくウマイ。 それでよ~く見ていてさらに驚いたのは…。
一チーム6人のタッチラグビー公式ルールでやっていて、もちろんレフリーも正式な協会派遣の人。 みな上手だし、体裁もきちんとしているのに加えて…。
なんと、一チームに「必ず」二人ずつ、女性が混じっているのです。
タッチラグビーですから、アイスホッケーのように頻繁にメンバーが出入りしますが、リザーブにも多くの女性戦士の姿。
それで、この女性達が、みんなみんな、とてもウマイ。 近くによると、背丈はさほど大きくなく、僕と同じ175cmほど。 男性は180cmから2mくらいの大男達。
これに混じって、俊敏なフットワークにパス回し…。
ハードタックルを厳禁とするタッチラグビーですから、状況判断、敏捷性と正確なパスワークができれば、老若男女の別は全く問題にならない。
大きな男の子(もう中学生くらい)の声援を受けて、お母ちゃん(推定:180cm・120Kg)が爆走します。 それもあのラグビーボールを片手で鷲掴みにして…。 スゴイ!!
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この大会のスポンサーは、地元のビール会社=ワイカト・ドラフト・ビールでした。